ものぐさ姫のキリトリ線

140字のストレスからの解放

『2018年楽曲10選』 落選こぼれ話

どうもこんにちは、キリトリ線(https://twitter.com/cutoff_Line)です。

開設して数年、今の今までこのブログからツイッターに飛ばす誘導線を忘れていました。

気になった方はフォローお願いします。

 

さて今年も悩みました。

今年の10選はこちら→『2018年楽曲10選』 - ものぐさ姫のキリトリ線

各年の10選ページも飛べるように設定しときましょうかね。

導線設定めちゃくちゃしてなかった。

『楽曲10選』まとめ - ものぐさ姫のキリトリ線

 

さてこちらは落選した楽曲をヌルリと紹介するグダグダしたページです。

自己満足です。

 

石原夏織ゾーン

Sunny You

半透明の世界で

CREATION×CREATION

Orange Note

empathy

雨模様リグレット

Singularity Point

全曲バケモン!伸びの塊!

作曲家編曲家ほぼストライクとかエゲツない。金のかけ方がおかしい。

2ndシングルでクボナオキさん擁したときは変な悲鳴が出ました。

アルバムで制作陣見たときはアワワワ…って口に出してました。

狼狽すると本当に出るんですね。

抜き出すなら上記7曲ですね。

『Blooming Flower』がなかったらどれ選んでたか、っていう答えは出ないです。

ある意味『Blooming Flower』を10選に選んだのは逃げの1手だったのかもしれません。

 

スクールガールストライカーズトゥインクルメロディーズ~ Melody Collectionゾーン

ユートピア

優しい風

サテライト・ラブ

ハートビーツ

 猛威を奮ったこのアルバム。好みの格好いい可愛い系が揃っています。

ぜひ聴いてみてください。

YouTube漁れば公式のショート動画もあるので。

 

田淵智也ゾーン

セツナ Ring a Bell

take you take me BANDWAGON

君の瞳に恋してない

 田淵×内田真礼はねぇ、強いよ。

セツナのR・O・Nくんも選びたかった。

それでもなお、田淵×やしきんの頭おかしい曲に純粋に屈しました。

ここらへんはライブに行ってない感情の薄さもあるのかもしれません。

 

俊龍山口朗彦ゾーン

LONELY ALICEPyxis

Next Flowers(Pyxis

Spread the Wings!!(シャイニーカラーズ; )

インコンプリートノーツ(SPR5

 好きだけどねぇ、相手が悪かったよねぇ(何目線)。

 

・その他ゾーン

今年は本多友紀(Arte Refact)さんが最後まで食らいついてきました。

『hectopascal(小糸侑 (高田憂希) & 七海燈子 (寿美菜子))』が最後まで爪で引っ掻いてきました。

こんなオタクのツボ突きまくる良い曲に、高田憂希さんと寿美菜子さんの歌上手い族が重なったら、そりゃ強いよ。

当落上を反復横跳びしてました。

指出毬亜さんを要する『覗かないでNAKEDハート(Hop Step Sing)』も強かったのですが、指出毬亜さんが虹ヶ咲学園 スクールアイドル同好会で抜擢されたのであえなく落選です。

この子は伸びる!(2回目)

 

戦闘曲という意味では

近日公開第二章(PENGUIN RESEARCH

White ambitions(茅原実里&TRUE)

カナリア(Tetrarkhia)

Krazy Krazy(湘南乃風

 あたりが暴力でした。

ただ今年は疾走感強めの選曲になってしまいました。

好みとしては疾走感の方が上に来るので。

 

あとは槇原敬之作曲を花澤香菜に歌わせた『大丈夫』アリプロ作曲を相坂優歌に歌わせた翡翠蝶の棲む処』関ジャニ∞(イメージ)を彷彿とさせる閃光☆HANABI団の『咲くは浮世の君花火』パレオはエメラルドを彷彿とさせるAKBイメージの『ゼリーフィッシュ』徳井青空に歌わせたあたりの、コピー楽曲枠(?)は奥華子さん×竹達彩奈さん組に食われました

失恋ソング枠として大橋彩香さんの『I knew the end of love』も好きです。

 

アニメOPEDだと

†吸tie Ladies†(ソフィー・トワイライト (富田美憂), 天野灯 (篠原侑), 夏木ひなた (Lynn), エリー (和氣あず未))

ナナイロード(三谷裳ちお (大空直美) & 野々村真奈菜 (小見川千明))

Harvest Moon Night(ミコチ (下地紫野) & コンジュ (悠木碧))

トマレのススメ(駒形友梨

ときめき☆くらいまっくす(鴨居つばめ (沼倉愛美) & 高梨ミーシャ (白石晴香))

あたりも大好きでした。

まぁ枠が足りないよね。

 

変化球としては。『花束と磁力(TWEEDEES)』、『カオティック・ラッシュ・ナイト(小松未可子)』、『インフィニティ∞ラブ(及川光博)』あたりが好みでした。

雑に枠で区切ってますど、明確に設けてるわけじゃないですけどね。

 

これ以上書いてもいいけど際限ないのでここまで。

ともかく今年は疾走感でした。

個人的に後悔はないです。

最後の最後、『Evergreen』『hectopascal』を差し替えようか悩んだくらいです。

 

あとは年末に石原夏織さんのライブで太陽光線を浴びて成仏すれば2018年も終りです。

本編読むと太陽が大好きな人みたいになってしまった。

太陽目指したイカロスのように頑張っていきましょう。

それではまた。